十六.愛玉凍




ホテルの夜です。
相方さんはビールが飲めるので、台湾ビールを飲んだりしていましたが、
残念ながらわたしは飲めませんので、“檸檬愛玉凍”を購入しました。





“7-ELEVEN”が郷愁を誘います。

本当は、夜市で本場の“愛玉子”を食べたかったのですが、
夜市、複雑でいろんなお店を廻っているうちに
道に迷ってしまったのです・・・。
来た方向に戻れなくなってしまい、
すでに疲れ果てていたわたしたちは、
そのままタクシーに乗って、ホテルに帰ってしまったのでした。

なので、コンビニスイーツではありますが、
リベンジ!!
したのがこちら。

さっぱりしていて、美味しかったですよ。

ゼリー好きにはたまらない!





夜は、日本の少し前のTV番組を観ていました。
ドラマなんかも、たくさんやっていました。
テレビ、下に出る字幕のほかは、まったく日本そのままの雰囲気でした。





ホテルの前には、
学校かな?がありました。

工事中。
結構遅くの時間まで、明かりが付いていました。

お疲れ様です。


右側は、塾かなんかだと思うんですけど、
子供たちがたくさん居ました。
このように、路上駐車してある車やバイクがもの凄く多い!

歩くのに、少し怖かったです。

このホテル、大通りから1区画くらい入ったところにあったので、
夜も静かでよかったです。